TU31のプレサージュはエンジンルームからの異音で引き取り、
始動後すぐにゴォー――――っと大きな異音、
走行中もガタガタしているような感じです。

右側のエンジンマウントが、経年で劣化しており、
ゴム部分が完全にちぎれてしまっていました。
すぐに注文して組み替え、静かになりました。

C11のティーダは12か月点検での入庫、
フロントバンパー左側に、目立つ擦り傷が入っていました、、、
点検とは直接関係ありませんが、スルー出来ませんよね?
磨いて筆止めしてよくなった、ヘッドライトもポリッシュ、
きっと気付いて喜んでくれるはず?
こういうプラスワンを心掛けたいです。

この度、自動車特定整備の認証を、無事に取得することが出来ました。
予想よりも早く許可が下りてホントよかったです。
それまでの黄色い看板の認証工場の制度から改め、
新たにこのグリーンの看板を掲げる事となります。
2021年の前半の目標は一つクリアです!