今朝は幾分暖かいなと上着は持たずに出てしまい、
ところが雨が降ったり止んだりのよくわからないお天気に、
雨のせいで夕刻は寒くなって大失敗です、、、

 

L375Sのタントはドライブシャフトの交換で入庫、
元々ブーツの破れなどはなかったのですが、
走行距離の多いせいか、異音が出ることがあったようで、
左右共にリビルト品をご用意しての作業、
固着などはなく、思いの外スピーディに進みました。
作業後は試運転を繰り返し行ってOKです。

エンジンチェックランプ点灯で入庫のDA62Vのエブリィバン、
今回は、ダイアグコードP0135で、O2センサーのヒーター系統の不具合、
社外新品をご用意しての作業でした。
こちらも固着などはなく、うまく緩んでくれました。
作業後はレーシングして、数値を確認、試運転も行ってOKです。

エンジンチェックランプ店頭で入庫のSLP2Vのボンゴバンは、
ダイアグコードP2507-00で、PCM電源系統低入力、の表示、
なんのこっちゃ見たことないコードが出てきたが、
整備書を見ていくと、ルームランプ系統の断線?が簡単に推測され、
ルーム球とヒューズの交換で解決となりました。
結果これだけで点灯させてくるのですから、
ありがたいやら親切なのか迷惑なのか?
点灯してしまうと走行をためらってしまいますし、
私たちも、連絡もらうとドキッと構えてしまうので、
落ち着いて取り組むようにしたいです、、、
ありがとうございました!