どうしても失敗してしまう時がありまして、
もちろんそれら全ては自分自身の問題であるのは当然で、
そこに至ってしまう複合的なプロセスも関係してきて、
そうならないように注意していくのが大事です。
分かってはいるのですが、、、
はっ!と思い出してしまう時がそれで、
気が付いた時は正直にご連絡してみる、
あってはダメだけれどそういう事も経験、、、

先日はエンジンオイル交換で入庫だったLA250Sのキャストスポーツ、
転回している最中に、エンジン音が少し大きいのが気になる、
予防整備も含めて、怪しいと思われるウォーターポンプを交換、
作業後はエア抜き、試運転を行って確認、静かになりました。

 

車検で入庫のLKR85ADのタイタン、
バッテリー液補充、ターミナルの腐食、端子交換。
エンジンオイルとオイルフィルター交換、ベルト調整、グリスアップ、
埃でびっしりのエアコンフィルター清掃など。

車検で入庫のS321Vのハイゼットカーゴ、
随分前から予約してもらっておったのですが、
一週間前からラジエーターからの冷却水漏れ、、、
騙しだまし乗ってもらっておりまして、
ご用意しておいたラジエーターとファンモーターを併せて交換、
ファンモーターはシュラウドから一箇所分離できず、、、
修正して組みつけ、冷却水を注入してのエア抜き、試運転。
他は球切れやリヤのブレーキシュー交換など。

エンジンオイル交換のS700Vのハイゼットカーゴ、
フロントタイヤ×2本の摩耗が酷く、
145/80R12のサイズはダンロップのエナセーブバンで。
いずれもありがとうございました!