車検でお預りだったS200Pのハイゼットトラック、
エンジンオイルのプレッシャースイッチから滲みあり、
エアコンを入れると、コンプレッサーのマグネットクラッチが、
入ったり切れたりしてアイドリングも上がったり下がったり、、、
いったんガス回収してから、手配しておいた高圧パイプ交換、
四角いお部屋と圧力スイッチが設けてある部分、
ガスは基準値約300gに対して残量は235g、
18万キロ、これまでエアコンのメンテナンス歴なしなので、
優秀といえば優秀かも?

 

同じく車検でお預りのLA600Sのタント、
フロントブレーキパッドが摩耗限度付近、
また挟まれる側のブレーキローター面もガタガタ、、、
納期余裕あるのでリーズナブルな純正2枚セットを手配。
摩耗とひび割れの進んだタイヤ×4本も交換。
155/65R14のサイズはブリヂストンのニューノで。

同じく車検で入庫のFC26のセレナ、
特段大きな不具合はなく、
エンジンオイルにエアエレメント、エアコンフィルター交換など。
ヘッドライトはハロゲンタイプに戻してくれていたみたいで、
若干の光軸調整で済みました、、、助かった。

エアコンきかない、で入庫のL275Vのミラバンは、
これまでエアコンの整備歴はないので、
いったんガス回収して基準値をチャージ、
約300gに対して回収量は50g程、、、
よく冷えるようになりました。
予防的にドクターリークを注入して経過観察とします。

この他にもあれこれと、ありがとうございました!