キャリパー待ちだったTT2のサンバートラックは、
部品が届いて組み付けてエア抜き、
おまけでたっぷり厚みのパッドも付属、、、
なんだったら左右共に一緒に交換した方がよかったかも?
なんて思わせる走行3万キロ未満のリサイクルパーツでした。
中古エンジンに交換のU61Vのミニキャブバン、
こちらは少しお値段が張りましたが、
走行4万キロの程度の良いエンジンが到着しました。
黙々と組み付けを進めて行き、
最後にエンジンオイル補充、冷却水のエア抜き、始動、
調子よく静かに回っています。
リサイクルパーツで手配した場合だと、
付属品を一式残して送ってくれるので、
ある程度スペアパーツとして利用できます。
故障で多いイグニッションコイルなどもその例にもれず。
今回はクーラーベルトのテンショナーのベアリングが、
ガラガラ異音を発していましたが、
届いたエンジンのテンショナーを利用しました。
何か一つ買うといっても大きな追加になりますからね。
ありがとうございました!

