昨日しっかりと頑張ったので、
今日は余裕を持ってゆっくりと構えることができました。
NCZ20のラウムは、高速走行中にエンジンチェックランプが点灯して、
警報音が鳴って運転できないので、
キーOFFして再始動してを何度か繰り返しながら帰ってきた、というもの。
スピードがおおよそ70km/h以下くらいなら点かないことに気が付いて、
それ以上は出さないようにして戻られたようです。
入庫時はもちろん点灯しておらず、走行フィーリングも問題なし。
ダイアグコードはP0171のリーン異常を拾っており、
これはあまり深く考えず、過去の経験から、、、
再現テストをしようとすればできなくもないが、
交換して試運転をしっかり行う方が望ましいかも?
追加でエアエレメント、エンジンオイルとオイルフィルター交換。
午後はLA250Sのキャストスタイルのリコール、
フュエルポンプ交換、難儀な樹脂製タンク仕様です、、、
今後は作業したくとも、しばらく部品がないそうで、
案内だけはいの一番に届くのですが、何とももどかしい現実、、、
事務所にある鉢植えは、ありがたいことにどれも元気で、
伸びすぎてしまうので、たまに切って水に挿しています。
お部屋のワンポイントに緑色があるのはいいですよ。
ご希望の方は、ご来店ついでにお声がけくださいね!




