車検で入庫のPP1のビート、
リフトアップしてすぐに目に入ったのが、
エンジン下部の冷却水漏れの痕、、、
触媒の遮熱板に覆われていますが、
今回はウォーターポンプで間違いありません。
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ウォーターポンプにサーモスタット、冷却水、
タイミングベルトにファン、クーラーベルト、
ヘッドカバーのパッキンなど交換。
実に13年ぶりのタイミングベルト交換となった訳ですが、
久しぶりすぎて、あれっ?こんなに難しかったっけな?
と思ってしまったのでした。
走行距離が増えていないこともありますが、
エンジン内も大変きれい、今後も大事にいきましょう!