先日はGDH201VのハイエースとKDH231のダイナ、
エンジンオイル交換が続きまして、
トヨタキャッスルDL1の0W30を使用、
いずれもアドブルー搭載車両のため、
併せて補充しておきます。
自分たちには縁がないかも?と思っていましたが、
昨年から在庫するようにしました。
ダイナの方は外から透明チューブを確認、
結構飲み込んでいきます、、、

12か月点検のS211Pのハイゼットトラック、
エンジンオイル交換、
フロントタイヤ×2本がズルズル、、、
ダンロップのグラントレックTG4で取り寄せ。

車検で入庫のNSP130のヴィッツ、
エンジンオイル、オイルフィルター、エアコンフィルター、
ワイパーゴム、バッテリー充電、
左フロントスタビライザーリンクロッド交換など。

初めてやって参りました、OBD検査対象車両、
初回車検のHA37Sのアルト、
私が準備していたのは、
GスキャンⅢにJ2534ドライバーをダウンロード、、
そこから有線で、アプリインストール済みの中古のノートPCと接続、
車両がWi-Fi環境内にある状態で診断スイッチオン、
次にメインのデスクトップPCからОSS申請する、という流れ。

今回のアルトはまだ紙の車検証なので、
ステッカーと更新は姫路の支局に行く必要がありますが、
今年に入って以降の普通車の車検更新は、
ステッカーも含めてこちらで印刷するようになりました。
デメリットは初期ロットのステッカーが粗悪品という点と、
OSSを取り巻く莫大な機材負担が全て我々にある点、
メリットは姫路までの加古川姫路バイパスの往復が減る、
僅かながらガソリンと二酸化炭素の排出削減、
人と車両が実質的に移動する事で起きる、
事故などのリスクが減る、という点でしょうか?
とにかくこのデジタルな時代の変遷に、
頑張って追従していかなくては、、、