スパークプラグ交換依頼のHC26のセレナ、
インレットマニホールドの脱着が伴うので、
あらかじめガスケット類もご用意、
スロットルバルブも併せて清掃、
組付け後は急速TAS学習を実施。

12か月点検で入庫のGRS182のクラウンアスリート、
くすんだヘッドライトのポリッシュ、エンジンオイル交換、
フロントスタビライザーのリンクロッドが左右など。

ZN6の86はエンジンオイルとATF交換、
オートマはオイルパンパッキンを用意しておいて脱着、
エキゾーストセンターパイプを外さずにいけるかなぁ?と思うも、
安全確実に進めるために、パイプは脱着。
外したオイルパンは、車齢も若いし距離も控えめなので、
ぎっとり汚すぎる、というくらいではない。
適度に磁石が汚れを拾っている感じ。
油温42度~47度の間で油面調整せよ、の整備書、
オーバーフローパイプを緩めて溢れたATFが糸状になったら閉める。


まだまだ各種難案件も続いています、、、
こんなに色々重なることなんてあまりないので、
とにかく落ち着いてゆっくりいかなくては、、、
